靴には「足や身体をサポートする役割」がある。

靴から始めるカラダ作りでママと子どもの未来を作るサロン、陽菜*hinata代表のはるさんです^^

今日は、先日こちらの子ども靴のみかた勉強会に参加してくださった方の感想を紹介します。

1、どんな悩みを解決したくて、参加しましたか?
靴選びのポイントを知りたかった。
足育に興味があった。2、具体的にどんな学びや気づきがありましたか?
「足や身体をサポートする役割」が靴にはあったことに気づきました。
正しい靴選びのポイント、その正しい靴を正しくはくポイントを初めて知りました。
ゲタの履き方で日本人は靴を履いていると言われ、「確かに!」と納得しました。

3、受ける前と受けた後でどのような変化がありましたか?
靴の重要性をすごく感じました。
素人ではよくわからないので、信頼できるプロに頼りながら自分に合った靴を選んでいきたいと強く思うようになりました。

4、どんな方にオススメしたいですか?
子育て中のママもですが、独身の方にも、思春期の高校生にも。
学校や保育園などの先生や園長先生にも。

(3歳、0歳ちゃんのママ)

ご参加どうもありがとうございます^^

靴の常識をひっくり返すことがたくさんだったかと思います。

ママ自身の靴下がねじれてくる、歩き方がおかしい、足の小趾(ゆび)の爪がない などの気になるあれこれは全てカラダの使い方からきています。

まずは、靴を見直して靴の影響を取り除いてみてくださいね〜

ママのいろんな動作を真似しグングン吸収し学習してるお子さんのためにもなります。

そして、自分自身が足に合った靴を履いた時の本当の心地よさを体感していないと、絶対にお子さんに伝えることはできません。また、継続していくことも難しいです。

頭での理解とともに体感・実感が必要です!!!!

まずはご自身が心地よさを感じてくださいね〜♡

→足育サロン子ども靴のみかた勉強会

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久保川温加

1981年生まれ、アネゴ肌のO型。陽菜*hinata代表。2児のママ、理学療法士(カラダ作りと生活動作の専門家)。 自身も我が子も靴でカラダが変わった経験と小児靴学を専門的に学んだことから足育活動を始める。 同時に現代っ子のカラダが危機的状況にあることを目の当たりにし、子どものカラダ作りまで活動を広げる。現在、ママから始める子どものカラダ作り「Mom’s first(ママが第一)」をコンセプトにママのカラダ作りにも力を入れている。

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