0歳〜100歳のカラダ作りにこれは最強のツール!

カラダ作りで人生を変える理学療法士のはるさんです。

ここのところサロン利用の方からこのような質問ををいただいています。

みなさんに当てはまるものはありますか?

・子どもの姿勢が悪いのが気になる
・側弯の兆候があると言われてどうしたものか?
・成長痛なのか?時々、子供が夜に足が痛いというのが心配
・歩き方がみんなと違うようで気になる
・はいはいがおかしい(片方の膝が床についていない)
・はいはいの時の手がグーになっている(綺麗なパーじゃない)
・なかなか寝返りをしない
・片方にしか寝返らない

どうでしょうか???

これらの質問に対して私がお答えするのは、 「体軸理論で作られたパームセラピー」で かくかくしかじかすると、うんぬんかんぬんになって(笑)
変わっっていくと思いますよ~とお伝えしています^^

もちろん、程度によって 、受診が必要だったり 、予防のレベルなのか 、改善レベルなのかの判断も必要で どんな方もこれさえやっておけば何の心配もないですよ!!! というものではありませんが。

このパームセラピーは 、カラダの仕組みから本質的な内容で作られているため 汎用性が非常に高くまた再現性も高いことに10年以上リハビリをしてきて数えきれない方のカラダに触れてきた、私自身が日々驚いています。

*汎用性とは
ひとつの用途だけではなく、さまざまなことに広く利用、応用できる性質を指す

だから、これを知っていると 、いろんな場面で使える武器を手に入れたような 魔法使いのママ(笑)になれます。

パームセラピーは 、子どものカラダとココロの痛みを和らげることができるし 、こどもの運動パフォーマンスの向上をすることができます。

さらに、0歳から日常的におこなっていくことで 「予防」を見据えたカラダ作りができる優れもので 、日々、実感していることは これは最強のツールだーーー!!!!!です^^

▼【こどもパームセラピー】ママは家族のセラピスト・お手当て習得講座!

https://haru-hinata.com/palm-therapy-course/

The following two tabs change content below.

久保川温加

1981年生まれ、アネゴ肌のO型。陽菜*hinata代表。2児のママ、理学療法士(カラダ作りと生活動作の専門家)。 自身も我が子も靴でカラダが変わった経験と小児靴学を専門的に学んだことから足育活動を始める。 同時に現代っ子のカラダが危機的状況にあることを目の当たりにし、子どものカラダ作りまで活動を広げる。現在、ママから始める子どものカラダ作り「Mom’s first(ママが第一)」をコンセプトにママのカラダ作りにも力を入れている。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする