子育ての不安を「愛」に変えるセッション

考えるぎて自分の疲れやすさと戦って生きてきたカラダ作りの専門家・36歳の理学療法士はるさんです。

今ではすっかり快適ライフ♡

あなたは以下の項目、いくつ当てはまりますか?

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✅いつも周りの目が気になって仕方がない
✅ずっと自分のことがよくわからない
✅すぐに誰かと比べてしまう
✅正解を求めて正しさに生きようとする
✅割と優等生で先生や親には褒められるタイプ
✅実は、あまり怒られた記憶もない
✅ここまでの人生割と上手く進んできた
✅にも関わらず、子育てを始めた途端に得体の知れない不安を抱いて悩みすぎている
✅考えすぎる癖がある
✅知識の吸収に明け暮れる日々
✅毎日何かに追われている感じがする

あなたは、いくつ当てまはりましたか?

3つ以上当てはまったあなた。

そんなあなたの子育ての悩みを解決するために必要なのは、自分自身を観察する「観察力」をあげることです。

観察力が上がると、子育ての信念が自覚できるようになり、毎日の取捨選択に無駄に悩まなくなります。
「不安」でエネルギーを消耗せすることなく、子どもと充実した時間・愛に包まれた時間を過ごせるようになります。

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悩みすぎるママのタイプ

これまで足育講座子どものカラダ作り個別サポートを通して、多くの親子と関わってきました。

そんなママたちに共通するのは、得体の知れない不安見えない不安

子どもの明るい未来を想像してワクワクしたり、これを子どもと一緒にやって楽しみたい〜♪

というよりは、どうすればこの不安感を減らせるのかな、私の子育て大丈夫?・・・と、いつも悩み続けている様子が伺えます。

カラダにとって本当にいいことって、一体なんなの???

数々の学びの場に足を運び、その学びが活かせていない自分を責めてしまう悪循環。こんなに一生懸命頑張っているのに・・・悩みは尽きない。

むしろ増える一方。

カラダにとって本当にいいことって一体なんなのよ???

と一生懸命さが空回り。。。

かくいう私自身も、7年前の子育て1年目は、

  • おっぱいをうまく飲ませられない
  • 1日中抱っこ
  • 寝かしつけで日が暮れる感覚(笑)
  • 置いたら起きる
  • 卵アレルギー発覚
  • 湿疹の悪化が原因で命を落としていたかもな経験
  • 悩みのタネの離乳食
  • どうする予防接種
  • なかなか寝返りしない・・・
  • なかなか喋らない・・・
  • 初めての発熱に右往左往
  • 調味料選びに奔走
  • 洗剤どれがいい
  • 歩き出したら靴はどれがいい
  • 足が痛い様子

・・・今ざっと思いつくだけを書いてみても、成長の変化を楽しむというよりは、成長の過程全てが悩みになっていたなぁと思います。

悩むことももちろん大事。その過程も大事だと思う。

だけど、結局は、

カラダにとって本当にいいことって一体なんなのよ???

だけに、囚われていた当時の私。

一体いつになれば、悩みはなくなるの?

このモヤモヤ感。

知識の収集に疲れきって、あれはいけない?これはよくない?・・・???と考えてばかり。

実際、目の前の子どもよりも「文字」を見ていた時間や頭の中が忙しかった時間の方がはるかに長なったんじゃないかと思います。

随分と視野も狭くなっていたなぁと、今振り返って思います。

完全にエネルギーの使い方が逆転していました。

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子育ての答えは、ネットの中にはありません。

そんな当時の私に言ってあげたいのはこの言葉です。

「子育ての答えは、ネットの中にはありません。」

知識を得た、情報をキャッチしたら、そのあとは自分の中で、考えて取捨選択していく必要があります。

そして、自分のライフスタイルに合うように試行錯誤しながら、自分のものになるまで習慣化していく過程が必要です。

そこで必要なのは、

自分がどうしたいのか?

何を大切にしたいと思っていて、何が譲れないのか。

ここを明確にせず、答えを自分以外の人からもらっている限り、不安を拭えることはできません。むしろ完全に悪循環。

では、そんな私は、この悪循環からどうやって抜け出したのか?

子育ての悩みは、自分と向き合わずして解決することはありません。

それは、自分と向き合い自分の感情に意識を向けることを徹底していったからです。

観察力を上げ、瞬間瞬間の自分の感情をちゃんとキャッチできるようになると、「私はどうしたいのか?」から自分の答えを導き出すことができるようになります。

もちろん最低限の知識は必要。

だから、簡単に情報収集できる環境もありがたい。

だけど、いやだからこそ、それに振り回されないよう自分の感情に気づき、取捨選択できる力がないとその情報、つまり「周り」「自分以外の誰かの意見」に振り回され続けてしまいます。

もう一度言います。

ママに必要なのは自分自身を「観察する力」です。
自分の本音をちゃんとキャッチする力です。
自分の本音を聞くことです。

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自分のことすら観察できないのに、他人である子どもの観察からするって、ハードル高すぎなのです。

誰でもどこでも出来る子育ての悩みを減らす「本音を聞く」方法があります。

いつでもどこでも簡単にできる方法は、その蓋されている本音を「書き出すこと」です。

本音って、感情です。

感情をただただ素直に吐き出すのです。

批判はせず、受け止めるだけ。書き出すだけ。

自分が何をどう思っているのか、どう感じているのか。

たったこれだけのことですが、ココロもカラダも少しずづ身軽になるのが日に日に実感できます。

そして、驚くことに子育てのモヤモヤが解決していきます。

ひとりで自分と向き合うのが難しい。

もの心ついた時から、自分の感情に蓋をしてきたとっても優しいあなたは、もはや自分でその蓋をあけることが難しくなっています。

子育ての答えは、自分の中にしかありません。

ひたすら自分に聞いていくしかないのです。

考えすぎてしまうあなたのココロを軽くできるのはこれしかありません。

自分のココロが軽くなると、驚くほど視野が広がり、子どもを見る目もその力もグンと上がります。

実は、これまで抱えていたカラダの不調やトラブルも解決することもあるのです。

そうわかっていても、子育てしながらそんな時間を取るのは難しい。

どうしても後回しにしてしまう。

ひとりで向き合うのイメージがわかない。

そんな方は、まず向き合うことをすることを決めることです。

自分との約束。

そして、その時間を確保するために日程を決めましょう。

セルフコミュニケーションが取れるようになるまではるさんがお手伝いします。

子育ての「信念」をみつけるセッション

子育ての信念をみつけ、不安のエネルギーを「愛」に変えるセッション

1回体験120分 8000円(期間限定) 

対面(水戸市のみ)・オンラインでもセッション可能です

本気で自分と向き合いたい方のみ、こちらの申し込みフォームへ♡

はるさんのプロフィール

理学療法士、久保川温加、2児のママ

子どもができない!を機に自分自身と向き合う大切さに気づく。
母親になってからは、子どものが卵アレルギー・湿疹がひどく自然療法にたどり着く。
しかし、当時まだまだアンチな世界だった知識は、生きづらさを加速。

いよいよ何がカラダにいいのかわからなくなり苦しむ。
もがきながらも自分置いてけぼりに気づく。
同時にカラダの仕組みも学び直し、筋骨格調整の技術も取得。自分で筋骨格調整をするセルフ整体を毎日行う。
ビックリするくらい調子が整い、身軽なカラダを手に入れることができた。確かに、以前と比べると驚くような変化を遂げている。
しかし、感情は置いてけぼり。

ここに気づき、自分と向き合う時間を優先し吐き出していったことで、素直に自分を愛せるようになり自然と自信が湧いてくる。
いつもざわざわしてたココロはみるみるうちに穏やかになり、自分の人生の楽しさを味わう毎日を過ごせるようになる。

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久保川温加

1981年生まれ、アネゴ肌のO型。陽菜*hinata代表。2児のママ、理学療法士(カラダ作りと生活動作の専門家)。 自身も我が子も靴でカラダが変わった経験と小児靴学を専門的に学んだことから足育活動を始める。 同時に現代っ子のカラダが危機的状況にあることを目の当たりにし、子どものカラダ作りまで活動を広げる。現在、ママから始める子どものカラダ作り「Mom’s first(ママが第一)」をコンセプトにママのカラダ作りにも力を入れている。

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