子どものカラダ作りお茶会

考えすぎ・自分の疲れやすさと戦って生きてきたカラダ作りの専門家・37歳の理学療法士はるさんです。

今ではすっかり快適ライフ♡

自分の子育てに自信を持ちたい

そう思っているママは多いと思います。

なのに、具体的にどうすればいいのか?

これを知っているママは少ないのではないでしょうか。

知識の吸収だけではこの不安感は解決しない

これまで足育講座子どものカラダ作り個別サポートを通して、多くの親子に関わってきました。

そんなママたちに共通するのは、得体の知れない不安見えない不安

子どもの明るい未来を想像してワクワクしたり、これを子どもと一緒に○○をやって楽しみたい〜♪

ではなく・・・

不安感を拭う方法を探しているように思えて仕方がありません。

その悩みの根底にあるのはいつも同じことなのに。

しかし、かつての私も

カラダにとって本当にいいことって一体なんなのよ???

食べるもの

着るもの

肌に触れるもの

カラダのこと

もう暮らしの中で気になったこと1〜100まで(笑)

カラダにとって本当にいいことって一体なんなのよ???

に囚われ、成長の過程で次々に出てくる「どれが正解?」にも翻弄され、どんどん視野は狭くなり、寝ても覚めても明けても暮れても(笑)何をどう選択し子育てを進めていけばいいのか悩み続けていました。

こだわりは楽しい。

囚われるのは苦しい。

この二つは全然違います。

そんな過程で得た知識は、今となっては子育てしていく上で大切な宝にはなりましたが、得体のしれない不安は知識の吸収だけでは解決しませんでした。

では、何をすればよかったのか?

それは、自分の中から答えを出す練習でした。

自分の中から答えを出す???

これ、ネット検索が当たり前になり、もしかしたら、うまく息を吸って吐くよりもネットで調べる方が簡単になった今、実は多くのママが「自分の中から答えを出す」ことができなくなっています。

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あなたが自信を持った子育てをするために必要なこと

その鍵は、自分の感情をキャッチすることです。

自分の子育てに自信が欲しい人は、見失っている自分の感情を日々観察しキャッチしていくことで、私はこれが嫌、私はこうしたいと、という自分の中での基準に気づいてきます。

子育てのあれこれ、何をどう考え、どう選択していいのかわからないでいつも悩み、見えない不安とともに子育てしているあなた。

選択基準を明確にすることで、自分の子育てに自信が持てるようになりますよ。

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ホッとしたら、今まで蓋をされていた愛が勝手に溢れてきます♡

それは時に今まで出せなかった愛の涙かもしれません。

自分の感情、自分の基準に気づくきっかけに、ざっくばらんに話せる場を毎月オープンしています。

子育ての不安・子どものカラダ作りの相談ができるお茶会

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日程:

12月3日(月)10時〜12時

1月9日(水)10時〜12時

2月4日(月)10時〜12時

3月4日(月)10時〜12時

場所:陽菜*hinataサロンもしくはカフェ(どちらも水戸市内)

参加費:1000円(当日現金払い)・飲食代は別途自己負担

定員:4名

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この日は食べて、しゃべって、笑っているうちに子育てに不安いっぱいだった参加者のひとりの表情は雲が晴れたように明るくなりました。

みんなリラックスできて笑い転げた大爆笑のお茶会に 笑

それでも、最後には今日からここを意識します、これやってみます

とそれぞれがそれぞれらしい気づきの実践をすることを発表してくれました。

私もいち参加者として楽しませてもらっている会でもあります^^

参加者の声

・とっても安心できる場でした

・普段話せない悩みも聞けてよかったです

・楽しかったです

・また参加したいです

・自分のあり方について考えます

・力を抜く方法を検索してみたいです

・今は休息が必要なんだと気づきました

・お会いできてよかったです

・たくさんの知識と情報を教えていただきありがとうございます

・私の未来をてらしていただき感謝です

・記念日にしたいくらいの衝撃でした(笑)

・楽しくて時間があっという間に感じなのに中身のこの濃さ、とても最高の時間を過ごせました!

・また、お話が聞きたい

はるさんのプロフィール

理学療法士、久保川温加、2児のママ

子どもができない!を機に自分自身と向き合う大切さに気づく。
母親になってからは、子どものが卵アレルギー・湿疹がひどく自然療法にたどり着く。
しかし、当時まだまだアンチな世界だった知識は、生きづらさを加速。

いよいよ何がカラダにいいのかわからなくなり苦しむ。
もがきながらも自分置いてけぼりに気づく。
同時にカラダの仕組みも学び直し、筋骨格調整の技術も取得。自分で筋骨格調整をするセルフ整体を毎日行う。
ビックリするくらい調子が整い、身軽なカラダを手に入れることができた。確かに、以前と比べると驚くような変化を遂げている。
しかし、感情は置いてけぼり。

ここに気づき、自分と向き合う時間を優先し吐き出していったことで、素直に自分を愛せるようになり自然と自信が湧いてくる。
いつもざわざわしてたココロはみるみるうちに穏やかになり、自分の人生の楽しさを味わう毎日を過ごせるようになる。

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久保川温加

1981年生まれ、アネゴ肌のO型。陽菜*hinata代表。2児のママ、理学療法士(カラダ作りと生活動作の専門家)。 自身も我が子も靴でカラダが変わった経験と小児靴学を専門的に学んだことから足育活動を始める。 同時に現代っ子のカラダが危機的状況にあることを目の当たりにし、子どものカラダ作りまで活動を広げる。現在、ママから始める子どものカラダ作り「Mom’s first(ママが第一)」をコンセプトにママのカラダ作りにも力を入れている。

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